アーサー・アッシュの言葉


成功に必要なのは自信。

自信に必要なのは練習さ。

-アーサー・アッシュ-

練習即ち絶え間ない努力の事です。

できるまでやる。

絶対にあきらめない。

0-40からでも勝機があるのがテニスです。

闘わない経営で有名な浜口隆則さんも

大学時代テニス部で活躍されていたそうです。

その大学ってニューヨーク州立大学の事なんですが。

その浜口さんのテニススタイルは

最後まで諦めないテニスだったそうです。

闘わない=のんびりする事ではなく

自己に厳しく内面を磨くという事なんですね。

テニスの偉人。

アーサー・アッシュ。

自分自身の可能性を無駄にしない為にも

絶え間ない努力で

その可能性を引き出していきたいですね。

そんなテニスに今日も感謝。


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クリス・エバート・ロイドの言葉


勝っても

負けても

同じ態度でいられるのは

素晴らしい才能です。

テニス人生よりもずっと長く

生涯にわたって役立つ才能なのですから。

クリス・エバートのこの言葉。

身に沁みる言葉です。

自分に不都合が起こった時

冷静でいられるという人は稀。

特に無くし物をした時などは

非常にあわててしまいますね。

テニスというスポーツは

瞬間瞬間で決断を求められるスポーツ。

本能と理性のコンビネーション。

人生の今という状態も

多くの決断をこなしてきた結果。

常に注意深く

今の自分を観察し

その全てを受け入れる。

そんな人間でいられたら

とても幸せ。

テニスとは、幸せ感じ上手になれる

スポーツです。


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伊達公子選手14年ぶりに代表復帰FedCup




やはり、決まりましたか!

フェドカップ代表復帰。

11月20日の味の素ナショナルトレーニングセンターでの最終練習に

フェッドカップ日本代表監督

村上武資氏もサポート参加されていたので

そういう事になるんだなと言う予感はありましたが。

伊達公子選手とフェドカップ。

といえば

思いだすのは1996年有明コロシアムでの

シュテフィ・グラフ選手との

3時間25分にもわたる死闘。

この時は、ワールドグループ1での闘いでした。

さて、それから14年経つ2010年。

日本が闘うフェドカップは、どんな国が参加しているのでしょうか?







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WTA2009今年の賞金女王は誰そして日本一は?


今年のWTAランキング。

12月7日発表の最新ランキングです。

1 Serena Williams USA

2 Dinara  Safina   RUS

3 Svetlana Kuznetsova RUS

4 Caroline Wozniacki DEN

5 Elena Dementieva RUS

やはり、ロシア勢は強いですね。

伊達公子選手とウィンブルドンで対戦した

キャロライン・ウォズニアッキ選手は4位。

TOP4と互角の試合をしたのですから、

来年の活躍が楽しみ。

うーん、待ちきれません。

さて、このランキング。

賞金ランキングとなると、ちょっと様変わり。

1 Serena Williams USA $6,545,586

2 Dinara  Safina   RUS $4,310,218

3 Svetlana Kuznetsova RUS $3,658,841

4 Venus Williams USA $3,126,894

5 Jelena Jankovic SRB $2,491,514

ほらね。

ちょっと変わりましたね。

4位と5位が変わっています。

ヴィーナス・ウィリアムスが上がってきたのは

doublesの賞金が加算されているからですね。

このように賞金とランキングポイントが一致しない

というのは良くある現象です。

本当の事言うといまだによく解っていないんですが。

最近、更新のスピードが落ちているのも

ここら辺のメカニズムの解明に時間を

費やしているという側面もあります。

徐々にアウトプットしていきますから

お楽しみに!

さて、我らが日本の賞金女王は誰?

それは続きを読むの中で!

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